相関図

 

4話ストーリー

(毛利の話)あとはカメラだ、彼女と別れたならという話になり、

「あなたのやり直したいことはカメラでしょう?」という鮎美に対し、

頑なに「カメラやめたのは自分の意思だから。」という毛利。

毛利の家に無理やり天童が行き(鮎美も)、写真を見せてもらう。

毛利の部屋に隠しカメラをおいておいた由子は

3人で毛利の部屋にいる鮎美に猛烈な怒りをあらわにする。

「お行儀悪いな、人のペットに手を出すなんて、ババアのくせに、クソババァ!」

と吐き捨てる。

 

一方リピートした郷原は競馬で勝って毛利のキャバクラに来てどんちゃん騒ぎ、未来の予想も大声で騒いでいた。

後日

坪井が郷原の胸ぐらを掴んで「お前ネメシスのことを」と言っているのを鮎美が見てしまう。

そして、郷原はその後に何者かに刺殺されてしまう。

リピートした人間は狙われているのではないかと戦々恐々となる生き残りの人たち。

そして、ずっと黙っている坪井が怪しいとなる。

天童は坪井を尾行するも逃げられてしまう。

鮎美と毛利は帰り道に色々話しながらまた距離を縮める

天童は風間に罪のない人間を息子の代わりに殺したと言われ、胸ぐらを掴んでしまう。

「私の作ったルールは皆さんを守るためのものです。

リピートはこの事実が漏れれば殺される可能性があるから」という。

そして、これ以上犠牲者が出ないことを願っているという。

一方、家の近くまで毛利に送ってもらった鮎美だが、家の近くの歩道橋から誰かに突き落とされてしまう。

 

5話予告

篠崎鮎美(貫地谷しほり)が階段から突き落とされた。毛利圭介(本郷奏多)と天童太郎(ゴリ)はリピート仲間を狙った事件の犯人は坪井(猪野広樹)では?と疑っていた。坪井は死んだ郷原(清水圭)と言い争いの際「ネメシス」という謎の言葉を言い放っていて…。一方、由子(島崎遥香)は様々な方法で鮎美との距離を縮めていく。天童と大森(安達祐実)も急接近する出来事があり…、
リピート仲間それぞれの思惑が交錯していく…。

 

感想と今後の予想

もしも自分の周りの人間がどんどん事故などで亡くなっていったら?
想像しただけで怖くて夜道なんて歩けません。

もうそろそろ謎解きの糸口をつかみ始めているきがする3人(毛利・鮎美・天童)ですが、犯人は誰かというところに焦点が当てられています。

一度こうかなと予測して、それに当てはまる物事・人物がいる場合、他の仮説にいきにくくなります。

果たして次に犠牲になるのは誰か。そしてその理由は?

また、今回どうおm怪しい動きをしていた坪井の動きも来週明らかになりそうですね。

あまり登場していない安達祐実演じる大森知恵も参戦して本格的な犯人探し?謎解きが始まる予感です。

 

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